ライブカジノにイカサマがないのは本当?イカサマがないか検証

ライブカジノでイカサマされてると感じたら…イカサマの真偽を検証!

よく「ライブカジノはリアルタイム中継されているからイカサマない」というのを目にします。

しかし、本当にライブカジノであれば結果を操作される心配はないのでしょうか?当記事では、ライブカジノのイカサマの可能性について検証します。

目次

ライブカジノでイカサマが想定される3つのケース

不自然なほどプレイヤーが連敗する

ライブカジノでイカサマが想定される1つ目のケースは、不自然なほどプレイヤー側が負けるときです。10連敗など確率的に考えられないような事象が起きるイカサマを疑ってしまいます。

少額ベットではプレイヤーが勝ちやすい

また1ドル以下の少額のベットでは、勝ちやすいというものライブカジノがイカサマをしているのでは疑う要因です。こちらがあまり儲からないときに勝つことが多いと、結果を操作されていると思うことがあります。

ベット額をあげるとプレイヤーが負ける

少額のベットでは勝てていたので、調子をこいてベット額をあげた瞬間プレイヤー側が負けるということも何度も体験したことがあると思います。

以上の要因からライブカジノでもイカサマが起きているのではないかと考えられています。

ライブカジノでイカサマが考えられるケース【ルーレット編】

ディーラーが狙った箇所にボールを入れている

ライブカジノのルーレットでイカサマができる場面の1つ目は、ディーラーが狙った場所にボールを入れることです。運営側から何らかの指示のもと、ディーラーがボールを意図して狙ったところに落としているケースが考えられます。

ボールが磁力により特定の数字に入っている

他には、ボールとルーレット盤自体に仕掛けが施されているケースです。磁石によって特定の数字にボールが入るようにしておくことも可能です。

YouTubeでは、不自然にボールが跳ねたり、ボールが移動するといった動画もあがっています。

ボールが入るポケットが機械により決まる

さらに、ルーレット盤自体が機械によって操作されており、ボールが入るポケットを遠隔操作できる可能性もあります。

ライブカジノのルーレットは、以上のとおりイカサマができる箇所が多いカジノゲームといえます。

ライブカジノでイカサマが考えられるケース【バカラ編】

ベット金額が少ない方が勝つようになっている

ライブカジノのバカラでイカサマされるケースとしては、ベット金額の少ないように運営側が結果を操作する場合です。バカラでは1つのテーブルに複数人のプレイヤーが参加しています。

そのため、バンカー、プレイヤーで賭け金の少ない方を勝たせることで、運営側の利益を増やすイカサマが可能です。

ライブカジノでイカサマが考えられるケース【ブラックジャック編】

ディーラーが勝つようにデッキを細工

ライブカジノのブラックジャックで考えられるイカサマは、ディーラーが勝つようにデッキを細工するケースです。例えば、デッキに絵柄のカードを少なくすること。

デッキの中に絵柄が少なければ、ディーラー側はバーストしにくくなります。あくまでの例ですが、デッキに細工をするイカサマをしている可能性はあります。

ディーラーのアップカードがやたら強い

また、ライブカジノのブラックジャックをプレイしていると、プレイヤー側の手が良いときに限って、ディーラーの手札が強いことがあります。

これは、運営側がカードに何らかの操作を加えているかもしれません。

ライブカジノでイカサマが考えられるケース【マネールーレット編】

ベット額が少ないところを的中させる

モノポリーライブやマネーホイールなどのマネールーレット系ゲームで考えられるイカサマは、バカラと同様ベット額が少ないところを的中させることです。

参加したプレイヤーの中でベット金額が少ない方を勝たせることで、運営側が儲かるように調整している可能性が考えられます。

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運営者目線でライブカジノでイカサマするか検証

ライブカジノでイカサマするメリット

上位したとおり、ライブカジノでイカサマできる箇所が各ゲームごとにあります。では、運営者はライブカジノでイカサマするメリットはあるのでしょうか?デメリットとともに検証していきます。

確実に利益を出せる

ライブカジノでイカサマする最大のメリットは、運営側が確実に利益を出せるということでs。カジノ運営者は、プレイヤーが負けるほど利益が大きくなります。

そのため、イカサマをするメリットは利益の最大化になるでしょう。

ライブカジノでイカサマするデメリット

では、反対にライブカジノでイカサマすることで運営者にとってどんなデメリットがあるでしょうか?

プレイヤーが離れていく

1つ目のデメリットは、イカサマをしてプレイヤーが勝てなくなると、どんどん離れていくことです。プレイヤー側も負けてばかりではカジノゲームを続ける気も起きません。

日本には無数のオンラインカジノがあるため、ある程度勝てないとプレイヤー離れが起きます。

新規のプレイヤーが集まらない

また、ライブカジノでイカサマがあると、「勝てない」という噂が流れ、新規プレイヤーも少なくなることがおきます。新しいオンラインカジノを探すとき、実際にプレイしている方の口コミを参考にすることがあります。

ライブカジノでイカサマをすると、新規プレイヤーが集まりににくなることも考えられます。

運営ができなくなる

既存プレイヤーも減り、その影響で新規プレイヤーも減ると、カジノサイト自体の収益が少なくなり、運営ができなくなります。やはり、イカサマをするということは運営者にとってもリスクがある行為であるとわかります。

【結論】ライブカジノでイカサマは少ない

以上のことからも、ライブカジノでイカサマをする可能性は低いと考えられます。ただ、プレイヤーが離れないくらいの小さな操作は行っているかもしれません。

ライブカジノをプレイするときは、イカサマが起きにくいカジノゲームをプレイすることをお勧めします。

イカサマされにくいライブカジノTOP3

ライブバカラ

ライブバカラ

では、イカサマされにくいライブカジノゲームは何があるでしょうか?最も結果が操作しにくいのはバカラです。

バカラは、ディーラーとプレイヤーとの対戦ではなく、バンカー・プレイヤーのどちらが勝つかを予想するだけのゲームです。そのため、ベット金額が少ない方を勝たせる程度のイカサマしかできません。

もし、ベット金額が少ない方を勝たせる操作をしていた場合、すぐにプレイヤーは気づくため頻繁に行うこともできません。ライブカジノの中で最も操作にしくいのはバカラです。

ライブブラックジャック

ライブブラックジャック プレイ画面

ライブカジノのブラックジャックは、ディーラーと自分のカードを比較して、どちらが21に近いかを競うゲームです。

ブラックジャックでは、ディーラーのトップカードが毎回10や絵札だということがあり、「ちょっとイカサマ臭いな」と感じることも多いのです。
ただ、こちらもバカラと同様に、イカサマが起きにくいゲームの性質があります。

それは、毎回ゲームの参加人数が異なること、そしてディーラーは16以下の場合にはカードを引き続けなければならないということです。

実際にライブブラックジャックをプレイしてみると分かりますが、イカサマが起こせているのだとすれば、ディーラーは天才と言うほかありません。

管理人

ライブポーカー

ライブポーカー プレイ画面

ライブポーカーにおいても、ディーラーは自分の裁量でゲームを行うことができません。
ゲームの種類によって、以下のようにルールが設けられています。

◯カリビアンスタッドポーカー
ディーラーがワンペア以上またはノーペア、AもしくはKを持っている時に勝負する

 

◯カジノホールデムポーカー
ディーラーは手札が4のペア以下であれば勝負はしない

それでも、ディーラーとの1対1の勝負はイカサマが不安という方は、ディーラーではなく他のプレイヤーと勝負できるポーカーテーブルを選択しましょう。

ディーラーが介在せず、プレイヤー同士の勝負ならば、イカサマが起こる可能性などありません。

ライブカジノのルーレットはイカサマされやすい理由

結果が操作されやすい環境にある

ライブルーレット イカサマ

ライブルーレットにおいて考えられる不正の1つ目が、ルーレットのポケットにマグネットを仕込み、ボールが落ちる場所を操作するという方法。

例えば、どのプレイヤーも「0」にベットしていない時に、「0」専用のボールを投げ入れる、という具合です。

投げ入れる直前でボールの種類を変えるというのは、そこまで不自然な動きをしなくても、可能と言えば可能なので、このイカサマは比較的現実味がある方法です。

ディーラー側でもイカサマができる

「37個もポケットがあるのに、自在に落とす場所なんて決められないでしょう」と思う方は、少し甘いかもしれません。
なぜならディーラーはその道のプロ。これまでルーレットにボールを投げ入れることで生計を立ててきている人間です。

そのため、百発百中とはいかなくても、ある程度目星をつけたゾーンにボールを投げ入れるだけのスキルは持ち合わせているはず。

特にライブルーレットにおいては、ベットが終了してから、ディーラーがボールを投げ入れますので、可能性は十分にあります。

管理人

ルーレットでもイカサマされにくいテーブルもある

ルーレット プレイ画面

ただ、ルーレットの中でもイカサマがしにくいテーブルもあります。ライブカジノのルーレットの中には、本場のカジノからストリーミング中継しているテーブルもあります。

ランドカジノをリアルタイムで中継しているため、運営者側が結果を操作することはできません。どうしてもルーレットをプレイしたいなら、本場のカジノのものをプレイするべきです。

ライブカジノでイカサマがないゲームプロバイダ

NETENT(ネットエント)

ライブカジノでは、ゲーム自体を作成しているゲームプロバイダ選びも重要になってきます。最も安全なゲーム会社は、ネットエントがあげられます。

オンラインカジノゲーム業界でも、数多くの実績があります。200以上のオンラインカジノが採用をしているため、安全性の高いプロバイダといえるでしょう。

Microgaming(マイクロゲーミング)

次に信頼性が高いのは、マイクロゲーミング社です。ライブカジノで最も参加するプレイヤーが多いのはマイクロゲーミングです。

高画質のライブカジノを提供しており、人気の高いゲームプロバイダです。

YGGDRASIL(ユグドラシル)

ユグドラシルは、2013年創業の比較的新しい会社です。ただ、今最も勢いのあるゲームプロバイダであり、上記2つに追いつきそうな勢い。

ユグドラシルの会社が審査に厳しいマルタ共和国にあるため、企業自体の信頼性も高いです。

ライブカジノで勝率を高める攻略法

マーチンゲール法

マーチンゲール法は、負けたときに賭け金を2倍にするシステムベットです。最も一般的な攻略法です。

ただ、テーブルリミットが低いテーブルでは、マーチンゲール法が成立しないケースがあるため注意が必要です。

モンテカルロ法

1つのカジノを潰したという逸話がある「モンテカルロ法」。
具体的なやり方は、以下の通りです。

1回のゲームにおけるベット額の単位を決める
決めたベット額の1倍、2倍、3倍の数値をメモに書き入れる

  1. 両端の数字を足した数をベットする(※1)
  2. 勝った場合には、「配当率-1」個ずつ数字を両端から消す
  3. 2倍の配当率で勝った場合には、「2-1」で1つずつ数字を両端から消す。
  4. 負けた場合には、ベットした金額を右端に書き加える(※2)
  5. 1に戻る
  6. なお、連勝が続いて数字が1つになった場合には、最初の数値の列をもう一度書く

※1:例えば、「1・2・3」と書いた場合は、両端の1と3を足した4ドルをベットする

※2:「1・2・3」と書いてあり、4ドルを賭けて負けた場合には「1・2・3・4」という数字の列になる

なかなか頭の中だけで理解しようとすると難しいので、メモは必須です。

しかし、ランドカジノとは違い、プレイヤーは誰から監視されるわけでもないので、やましさを感じる必要などありません。

大勝は望めませんが、仮に連敗しても賭け金の増え幅は緩やかな点は安心材料と言えます。

管理人

ココモ法

ココモ法は、マーチンゲール法の進化版と言われるシステムベットです。

対象となるゲームは、配当率が3倍以上のゲームでブラックジャックやバカラ等では使うのがふさわしくなく、ルーレットのアウトサイドベットが最適なゲームとなります。

具体的なやり方は、以下の通りです。

  1. 1回のゲームにおけるベット額の単位を決める
  2. 3倍以上の配当率に、最小単位のベットを行う
  3. 2回目は、1回目のベットと同じ金額を賭ける
  4. 連敗している場合、2回目と3回目のベット額の合計を賭ける

以上のように賭けていくと、1回でもベットが的中した時に必ずプラスの利益を得ることができます。
そして、賭けが的中した際には、2に戻り、また1からベットをしていくのです。

ルーレットのアウトサイドベットの場合、基本的に的中率は3分の1ですので、3回に1回は的中させることができます。
しかし、運が悪い時には、10連敗くらいはあり得ますので、10連敗したとしても破綻する心配がないであろう金額のベットをしていくのがオススメです。

例えば、最初の賭け金が1ドルなのであれば、10連敗した時の損失は143ドルです。
このあたりは、自身の資金量に応じて、ベット額を設定しておく必要があります。

パーレー法

パーレー法は、逆マーチンゲール法と言われるシステムベットです。

マーチンゲール法は、負けた時に賭け金を倍にする方法であり、対して負けた時の賭け金は据え置きで、勝った時に賭け金を倍にするのがパーレー法です。

連敗が続くと、マーチンゲール法の場合雪だるま式に賭け金が増え、一気に資金を溶かす危険性がありますが、パーレー法の場合はその心配はありません

。一方で、どれだけ連敗が続いても、1回でも勝てばマーチンゲール法ならば利益が出せますが、逆にパーレー法の場合、どれだけ連勝しても1回負けてしまうと損失が生じることになります。

何連勝したらリセットするということを自分の中で決めておき、上手に適用していけば、リスクを抑えつつ、着実に資金を増やしていくことができる方法です。

個人的には、3連勝くらいを目安にしてリセットしていくのがオススメです。それだけでも、最初の賭け金の7倍の利益を得ることができます(例:1ドル→2ドル→4ドルと賭ければ、最終的に資金は8ドル、利益は7ドルになる)

そもそもオンラインカジノでイカサマが少ない理由

海外政府からのライセンス

オンラインカジノの運営者は、海外政府から公認ライセンスを取得しないとカジノサイトを運営できないようになっています。ライセンスの審査には、運営者の信頼性を問うものがあるため、イカサマをする企業が取得できません。

そもそもイカサマをする企業がオンラインカジノを運営していないとも言えます。

運営者とソフトウェア会社は別会社

また、オンラインカジノでは、運営者とゲームを作成しているソフトウェア会社は別会社となっています。つまり、運営者側がイカサマをしたくても、できないということです。

運営者とゲーム制作会社が違うというものイカサマが少ないと言える1つの理由です。

RNG(乱数発生器)の導入

オンラインカジノでプレイできる全てのゲームは、ランダム・ナンバー・ジェネレター(以下、RNG)を使用しています。

RNGとは、各ゲームの無作為なゲーム結果が保証される機能のことです。

各オンラインカジノの利用規約にも、RNGについて明記されています。

ベラジョンカジノの利用規約

当ウェブサイトで提供されているゲームは、ランダム・ナンバー・ジェネレーター(RNG)を使用し、各ゲームの無作為なゲーム結果、およびプロダクトやゲームが公正であることを保証します。この乱数システムは、認可を受けた独立した第三者機関により監査認証されています。当ウェブサイトの「無料ゲーム」モードと「リアルマネー」モードには、まったく同じ乱数ジェネレーターが使用されています。
(引用)ベラジョンカジノ利用規約5.2

エンパイア777の利用規約

EMPIRE777では公平なプレイによりお客様に満足していただけると信じております。ゲームの結果が予想できないことが、お客様にとってゲームを面白くする要素であり、お客様の運がいい時も、そうでない時もございます。当サイトは、公平なゲームを信条とする最高のビジネスパートナーとサプライヤーの協力を得て運営されています。当サイトのすべてのカジノゲームの結果は、コンピューターにより無作為番号生成(RNG)機能によって生成されています。
(引用)エンパイア777 よくある質問 カジノ

ジパングカジノの利用規約

ジパングカジノのソフトウェアに使用されている RNG 乱数生成機能は、ライセンス取得の必要条件に見合った任意性と配当率に関してテスト、研究を重ねてまいりました。フィリピン政府が発行しているライセンスのルール規約と異なる例外事項は、すべてヘルプファイルに明記されております。
(引用)ジパングカジノ ゲームの公平性

ペイアウト率を公表している

また、オンラインカジノの中には、カジノゲームのペイアウト率を公表しているところもあります。

GLI(ゲーミングラボラトリーズインターナショナル)などの監査機関に、毎月監査の契約をし、ペイアウト率を公表しているカジノは、より安全と言えるでしょう。

ジパングカジノ 2019年8月ペイアウト率表(参照)ジパングカジノ公式HP

GAMCARE保証の採用

また、オンラインカジノではGAMCARE保証というプレイヤーのケアも行っています。GAMCAREとは、ギャンブル依存症に関わる悩みをカウンセリングする機関です。

【注意】インカジは100%違法

ただ、1点注意するべき点があります。それは、インカジ(闇カジノ)の存在です。日本国内で展開されているインカジは、100%違法であるため、イカサマの前に逮捕されてしまいます。

オンラインカジノをやるときは、必ず海外企業のものをプレイしましょう。

ライブカジノでプレイヤー側はイカサマできないのか?

「ライブカジノでのイカサマ」と聞くと、なんとなく運営者のイカサマばかりを想定してしまいますが、プレイヤー側のイカサマについても考える必要があります。

ライブカジノはリアルタイムなのでイカサマは不可能

ライブカジノは、ストリーミング中継によってリアルタイムでゲームが進行していきます。

この状況においてプレイヤーが「カードに印をつける」「ルーレットの結果が確定した後に、的中した方に賭けていたように見せる」などといったイカサマを働くことはできません。

ライブカジノではカウンティングができる

ブラックジャックにおいては、カウンティングという技法を用いることで、プレイヤーは勝率を高めることができます。

カウンティングとは、出たカードについてその数字ごとに記録を取り、まだ未使用のカードの山にどのカードが残されているかを予想するという方法。
熟練プレイヤーの使う高等戦術として知られています。

オンラインカジノでのカウンティングは可能か?

ライブカジノでのカウンティングの仕方

カウンティングは、ゲームスタート時を0ポイントとして、出たカードの数値により、以下のように数値を上下させます。

  • 10と絵札:-2
  • A、8、9:±0
  • 2、3、6、7:+1
  • 4、5:+2

プラスの値の場合、プレイヤーにとっては有利で賭け金を増やす、マイナスの値の場合、プレイヤーにとっては不利で賭け金を減らすという戦術を取ります。

ランドカジノにおいて、カウンティングをしていることがバレると、勝利金の没収や強制退出などの処罰を受けることもあります。

しかし、ライブカジノならばカウンティングを行っていることがバレる心配はありません。
ゲームに並行してメモを取ったり、エクセルでその都度記録を取ったりすることによって、堂々とカウンティングを行うことができるのです。

利用規約によって、カウンティング禁止を明記している場合もありますので注意してください。

管理人

ボーナスを活用する

オンラインカジノでは、登録時や入金時に運営者からボーナスをもらうことができます。

ボーナスは軍資金になるため有効活用すれば、手持ち資金以外で収益が発生し、利益を現金として出金することができます。

ライブカジノではシステムベット(攻略法)が使える

システムベットを使えば、プレイヤーはかなり高い確率で自分の資金を増やすことができます。

一定額を賭け続けるフラットベットだと、どうしてもペイアウト率の95%程度に資金は収束してしまいますから、賭け戦略の中に上手にシステムベットを組み込むことが大切です。

ライブカジノではイカサマが起こりえないからこそ、システムベットを使うことで、高い確率で資金を増やしていけるでしょう。

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まとめ

この記事で説明したように、オンラインカジノの運営側からして、イカサマを組み込むことは、デメリットが大きすぎます。

そして何より、公的なライセンスを取得しなければ運営ができないため、イカサマを働くことはできないのです。

ゲームをプレイする中で「これはイカサマでは?」と感じるシーンもありますが、そういった場合には、「今は悪い流れだ」と判断して、プレイを止めるのも1つの手です。

しかし、ライブルーレットに関しては、ディーラーのスキル次第で、上手にイカサマをされるという危険性は拭えません。

どうしてもイカサマが心配と考える方は、ライブルーレットは避け、絶対にイカサマの起こる心配がないライブバカラやライブブラックジャック、ライブポーカーをプレイするようにしましょう。

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