ライブカジノでイカサマされてると感じたら…イカサマの真偽を検証!

ライブカジノでイカサマされてると感じたら…イカサマの真偽を検証!

この記事は、以下のような方向けに書かれています。

  • ライブカジノにイカサマがあるのか知りたい…
  • 何十連敗もして、イカサマされている恐れがある
  • ライブカジノで勝つにはコレがオススメ!とゲームを教えてほしい…!

オンラインカジノで遊べるライブカジノにはイカサマがありません
ただ、ゲームの選定を間違えてしまうと「攻略法を使用しても全然勝てず収益が上がらない」という状況に陥ってしまいます。

そこでこの記事では、ライブカジノで勝ちたい人向けにゲームの失敗しない選び方とお勧めゲームを紹介します。

この記事を参考にすれば、ライブカジノで稼ぎたい人が絶対にプレイすべきでないゲームを選ぶことはありません。

管理人

目次

イカサマされにくい!おすすめライブカジノ3選!

どれだけイカサマの心配がないと言っても、それでも不安を拭えないという方もいるでしょう。

そんな方には、ルール上イカサマが起きにくい性質があるゲームを選択するのがオススメです。

ライブバカラ

ライブバカラ

お勧めライブバカラ一覧

ライブカジノのバカラは、プレイヤーとバンカーのどちらがより大きな数値になるかを予想するゲームです。
ディーラーとの勝負ではなく、単純に自分がプレイヤー、バンカーのどちらが勝つかを的中させられるか否かというルールになります。

プレイヤーかバンカーのどちらかが、カードを2枚引いた時点でその合計が8か9ならばその時点で終了。
それ以外の場合は、もう1枚カードを引いて、最終的にどちらの数値が大きくなるかを競います。

ライブバカラにイカサマはあるのか?

仮に、ディーラーがイカサマを仕掛けるとすれば、より多くのベットが集まった方を負けさせるということになります。

しかし、カードを引く直前までベットは定まっていないので、現実味はありません。
ゲームの性質からも、ライブバカラは特にイカサマされにくいと言うことができるでしょう。

ライブブラックジャック

ライブブラックジャック プレイ画面

お勧めライブブラックジャック

ライブカジノのブラックジャックは、ディーラーと自分のカードを比較して、どちらが21に近いかを競うゲームです。

ブラックジャックでは、ディーラーのトップカードが毎回10や絵札だということがあり、「ちょっとイカサマ臭いな」と感じることも多いのです。
ただ、こちらもバカラと同様に、イカサマが起きにくいゲームの性質があります。

それは、毎回ゲームの参加人数が異なること、そしてディーラーは16以下の場合にはカードを引き続けなければならないということです。

実際にライブブラックジャックをプレイしてみると分かりますが、イカサマが起こせているのだとすれば、ディーラーは天才と言うほかありません。

管理人

ライブポーカー

ライブポーカー プレイ画面

ライブポーカーにおいても、ディーラーは自分の裁量でゲームを行うことができません。
ゲームの種類によって、以下のようにルールが設けられています。

◯カリビアンスタッドポーカー
ディーラーがワンペア以上またはノーペア、AもしくはKを持っている時に勝負する

 

◯カジノホールデムポーカー
ディーラーは手札が4のペア以下であれば勝負はしない

それでも、ディーラーとの1対1の勝負はイカサマが不安という方は、ディーラーではなく他のプレイヤーと勝負できるポーカーテーブルを選択しましょう。

ディーラーが介在せず、プレイヤー同士の勝負ならば、イカサマが起こる可能性などありません。

お勧めオンラインポーカー

ライブルーレットはイカサマされやすいのか?

ライブカジノにおいて、イカサマの可能性はないと断言してきましたが、1つだけ怪しいとされるゲームがあります。

それがライブルーレットです。

ルーレットは、ディーラーがウィールにボールを投げ、入った数字に応じて、それが的中すれば配当を獲得できるという単純なゲーム。

ルールもシンプルなため、初心者には非常に人気なのですが、どのようなイカサマが懸念されるのでしょうか。

ライブルーレット一覧

ライブルーレットの結果をマグネットで操作する可能性がある

ライブルーレット イカサマ

ライブルーレットにおいて考えられる不正の1つ目が、ルーレットのポケットにマグネットを仕込み、ボールが落ちる場所を操作するという方法。

例えば、どのプレイヤーも「0」にベットしていない時に、「0」専用のボールを投げ入れる、という具合です。

投げ入れる直前でボールの種類を変えるというのは、そこまで不自然な動きをしなくても、可能と言えば可能なので、このイカサマは比較的現実味がある方法です。

カジノディーラーがボールを落とす場所を操作する可能性がある

「37個もポケットがあるのに、自在に落とす場所なんて決められないでしょう」と思う方は、少し甘いかもしれません。
なぜならディーラーはその道のプロ。これまでルーレットにボールを投げ入れることで生計を立ててきている人間です。

そのため、百発百中とはいかなくても、ある程度目星をつけたゾーンにボールを投げ入れるだけのスキルは持ち合わせているはず。

特にライブルーレットにおいては、ベットが終了してから、ディーラーがボールを投げ入れますので、可能性は十分にあります。

管理人

ルーレットはライブカジノでもイカサマがある可能性あり!

ルーレット プレイ画面

以上のようなケースが考えられるためルーレットはライブカジノにおいても、イカサマが存在している可能性はあると言わざるを得ません。

もちろん、それが発覚すればライセンスはく奪、運営停止などの処罰もあり得るのですが、それを立証する術もなかなかないというのが現実です。

ルーレットならば、むしろライブカジノではなく、通常のゲームをプレイした方がイカサマの可能性は低いでしょう。

なぜなら、オンラインカジノで提供されているルーレットゲームには、絶対にイカサマができない乱数発生装置が組み込まれているためです。

この装置によって、完全にランダムでボールが入る数値が決まっているので、どうしてもイカサマを避けてルーレットをプレイしたいというのであれば、むしろそちらを選んだ方が良いでしょう。

なぜ「ライブカジノはイカサマ?」と感じるのか?

ライブカジノで遊んでいるとき、以下場面で「イカサマでは?」と感じることがあると思います。

  • ライブカジノで全く勝てないとき
  • ライブカジノで不自然なほどの連敗をしたとき
  • 賭け金を増やした瞬間負けが増えたとき

まずは、ライブカジノで他のプレイヤーたちも感じるイカサマと疑われる場面を紹介します。

ライブカジノで全然勝てない

ライブカジノでプレイできるルーレットやバカラ、ブラックジャックなどは、運の要素が強いゲームです。
そのため、基本的に勝率は50:50となります。

しかし、どれだけ長時間プレイしていても、ずっと負けが先行し続けている、というようなケースは、イカサマを疑いたくなります。

ライブカジノで不自然なほど連敗した

確率が50%、配当が2倍の賭け方をしていれば、通常は勝ったり負けたりを繰り返すはず。

例えばルーレットで、10回のベットのうち、1回も赤が出ないという確率はわずか0.01%程度しかありません。

そのため、ルーレットで「赤」に10回連続でベットしていれば、99.9%の確率で1回は勝利できます。

しかし、ライブカジノにおいては、なぜか一度も勝てずに10連敗を喫するということも普通にあるのです。

天文学的に低い確率にも関わらず、自分が賭けている時に、不自然な連敗があると、イカサマを疑いたくなります。

ライブカジノで賭け金を増やした瞬間負け始めたから

ライブカジノにおいては、ある程度資金が増えたら、その利益を使って一気に大きな金額を賭けるという人もいます。

例えば、コツコツと賭けて100ドルの利益を得たとします。
そこで一気に増やそうと思って、50ドルをベットすると、負け、もう一度50ドルをベットすると、負ける。利益分を取り返そうと、100ドルをベットすると、負ける。

このような形で、賭け金を増やした瞬間に負けが先行するようになると、「イカサマが働いているのでは?」と疑いたくなります。

そもそも運営者はライブカジノでイカサマできるのか?

ライブカジノでイカサマを疑いたくなる場面は多々あっても、それだけで「ライブカジノではイカサマが働いている」と断言することはできません。

そもそも、ライブカジノでイカサマをしようと思っても、それは実際にできるのでしょうか?。

ライブカジノでイカサマをするメリットとデメリットから、考察してみます!

管理人

運営者がライブカジノでイカサマするメリット

ライブカジノにおいて、プレイヤーの負けは、すなわち運営者の勝利を意味します。

そのため、ライブカジノでイカサマすることによって、プレイヤーのベット額を運営者の儲けを増やすことができるというのが最大のメリットです。

運営者がライブカジノでイカサマするデメリット

ライブカジノを遊ぶプレイヤーの中で、「このライブカジノではイカサマがある」という情報が出回ったとしましょう。
すると、当然ですが、どのプレイヤーもそのライブカジノでプレイするのを避けるようになります。

オンラインカジノは、プレイヤーからのベットがあって初めて利益を生み出し、安定的な運営につなげることができます。

しかし、プレイヤーが一切集まらなくなってしまい、当然ベットもなくなり、利益は圧迫。

赤字経営になれば、最悪の場合、これ以上オンラインカジノの運営をできないという状態にもなってしまいます。

【結論】ライブカジノでイカサマする必要はない

イカサマをすれば、短期的には運営者は利益を増やすことができるというメリットがあります。
しかし、長期的に観点で見れば、イカサマをすることでプレイヤーを失い、大きな収入源を手放してしまうことにもなりかねません。

長期的に見て安定的に運営をしていきたいと考えている業者であれば、ライブカジノにおいてイカサマをしても、メリットよりも圧倒的にデメリットの方が大きいです。

そのため、イカサマをする必要は一切ないということが言えます。

ライブカジノにイカサマはない3つの理由

ライブカジノにおいて「イカサマをする必要がないからイカサマはない」と言うだけでは、心もとないという人もいるでしょう。

例えば、短期でプレイヤーから資金を吸い上げるだけ吸い上げて、あとはさっさと逃げてしまう業者もいるのではないか、と不安になりますよね。

しかし、ライブカジノにはイカサマはないと断言できる3つの理由があります。

①オンラインカジノは政府公認ライセンスを取得

オンラインカジノの運営にあたっては、ギャンブルが合法化されている国の政府からのライセンスの付与を受ける必要があります
このライセンスがないと、オンラインカジノの運営はできません。

ライセンス審査においては、様々な項目があり、全ての項目に問題がない場合のみ、ライセンスが付与されるのです。

審査項目の中には「公平・公正なゲーム」という項目もあります。
つまり、「公平・公正なゲーム」環境が整っていないと判断されれば、ライセンスの付与は受けられず、オンラインカジノの運営はできなくなるのです。

合法的に運営されているオンラインカジノならば、イカサマの心配はないと断言できるのです。

管理人

ライブカジノは同時に複数人のプレイヤーが遊んでいる

ライブカジノ プレイ画面

オンラインカジノで遊べる通常のゲームとライブカジノの最大の違いは、そのゲームに自分以外のプレイヤーも参加しているということです。

つまり、自分にとっては不利だと感じられるような結果は、別の人にとっては有利な結果の場合もあるのです。
プレイヤーによって、賭けの内容はそれぞれ違います。

仮に運営者がイカサマを働くのだとしても、賭けの都度、どんなイカサマをするのかいちいち変更しなければなりません。

ライブカジノにおいては、ベットを締め切った直後にゲームは始まりますから、そのタイミングでイカサマを仕掛けるというのは全く現実味がありません。

ライブカジノはリアルタイム中継されている

ライブカジノ 撮影画像

ライブカジノにおいては、ディーラーの動きをリアルタイムで見ることができます。

それは自分だけではなく、世界中のどのプレイヤーも同じです。
そのため、ディーラーは常にみられているというプレッシャーの中で、ゲームを進めていくのです。

当然、何か怪しい動きがあればすぐにプレイヤーにバレてしまいます

その状況でイカサマをするのは、店員の目の前で万引きをするようなもので、ディーラーは絶対にイカサマをできない環境に置かれているのです。

ライブカジノでプレイヤー側はイカサマできないのか?

「ライブカジノでのイカサマ」と聞くと、なんとなく運営者のイカサマばかりを想定してしまいますが、プレイヤー側のイカサマについても考える必要があります。

ライブカジノはリアルタイムなのでイカサマは不可能

ライブカジノは、ストリーミング中継によってリアルタイムでゲームが進行していきます。

この状況においてプレイヤーが「カードに印をつける」「ルーレットの結果が確定した後に、的中した方に賭けていたように見せる」などといったイカサマを働くことはできません。

ライブカジノではカウンティングができる

ブラックジャックにおいては、カウンティングという技法を用いることで、プレイヤーは勝率を高めることができます。

カウンティングとは、出たカードについてその数字ごとに記録を取り、まだ未使用のカードの山にどのカードが残されているかを予想するという方法。
熟練プレイヤーの使う高等戦術として知られています。

オンラインカジノでのカウンティングは可能か?

ライブカジノでのカウンティングの仕方

カウンティングは、ゲームスタート時を0ポイントとして、出たカードの数値により、以下のように数値を上下させます。

  • 10と絵札:-2
  • A、8、9:±0
  • 2、3、6、7:+1
  • 4、5:+2

プラスの値の場合、プレイヤーにとっては有利で賭け金を増やす、マイナスの値の場合、プレイヤーにとっては不利で賭け金を減らすという戦術を取ります。

ランドカジノにおいて、カウンティングをしていることがバレると、勝利金の没収や強制退出などの処罰を受けることもあります。

しかし、ライブカジノならばカウンティングを行っていることがバレる心配はありません。
ゲームに並行してメモを取ったり、エクセルでその都度記録を取ったりすることによって、堂々とカウンティングを行うことができるのです。

利用規約によって、カウンティング禁止を明記している場合もありますので注意してください。

管理人

ライブカジノではシステムベット(攻略法)が使える

システムベットを使えば、プレイヤーはかなり高い確率で自分の資金を増やすことができます。

一定額を賭け続けるフラットベットだと、どうしてもペイアウト率の95%程度に資金は収束してしまいますから、賭け戦略の中に上手にシステムベットを組み込むことが大切です。

ライブカジノではイカサマが起こりえないからこそ、システムベットを使うことで、高い確率で資金を増やしていけるでしょう。

オンラインカジノ攻略法一覧

ライブカジノで勝率を高めるシステムベットについて

実際に、ライブカジノで使えるシステムベットにはどのような方法があるのでしょうか。ここでは、有名なシステムベットである

  • モンテカルロ法
  • ココモ法
  • パーレー法

の3種類について、紹介していきます。

モンテカルロ法

1つのカジノを潰したという逸話がある「モンテカルロ法」。
具体的なやり方は、以下の通りです。

1回のゲームにおけるベット額の単位を決める
決めたベット額の1倍、2倍、3倍の数値をメモに書き入れる

  1. 両端の数字を足した数をベットする(※1)
  2. 勝った場合には、「配当率-1」個ずつ数字を両端から消す
  3. 2倍の配当率で勝った場合には、「2-1」で1つずつ数字を両端から消す。
  4. 負けた場合には、ベットした金額を右端に書き加える(※2)
  5. 1に戻る
  6. なお、連勝が続いて数字が1つになった場合には、最初の数値の列をもう一度書く

※1:例えば、「1・2・3」と書いた場合は、両端の1と3を足した4ドルをベットする

※2:「1・2・3」と書いてあり、4ドルを賭けて負けた場合には「1・2・3・4」という数字の列になる

なかなか頭の中だけで理解しようとすると難しいので、メモは必須です。

しかし、ランドカジノとは違い、プレイヤーは誰から監視されるわけでもないので、やましさを感じる必要などありません。

大勝は望めませんが、仮に連敗しても賭け金の増え幅は緩やかな点は安心材料と言えます。

管理人

ココモ法

ココモ法は、マーチンゲール法の進化版と言われるシステムベットです。

対象となるゲームは、配当率が3倍以上のゲームでブラックジャックやバカラ等では使うのがふさわしくなく、ルーレットのアウトサイドベットが最適なゲームとなります。

具体的なやり方は、以下の通りです。

  1. 1回のゲームにおけるベット額の単位を決める
  2. 3倍以上の配当率に、最小単位のベットを行う
  3. 2回目は、1回目のベットと同じ金額を賭ける
  4. 連敗している場合、2回目と3回目のベット額の合計を賭ける

以上のように賭けていくと、1回でもベットが的中した時に必ずプラスの利益を得ることができます。
そして、賭けが的中した際には、2に戻り、また1からベットをしていくのです。

ルーレットのアウトサイドベットの場合、基本的に的中率は3分の1ですので、3回に1回は的中させることができます。
しかし、運が悪い時には、10連敗くらいはあり得ますので、10連敗したとしても破綻する心配がないであろう金額のベットをしていくのがオススメです。

例えば、最初の賭け金が1ドルなのであれば、10連敗した時の損失は143ドルです。
このあたりは、自身の資金量に応じて、ベット額を設定しておく必要があります。

パーレー法

パーレー法は、逆マーチンゲール法と言われるシステムベットです。

マーチンゲール法は、負けた時に賭け金を倍にする方法であり、対して負けた時の賭け金は据え置きで、勝った時に賭け金を倍にするのがパーレー法です。

連敗が続くと、マーチンゲール法の場合雪だるま式に賭け金が増え、一気に資金を溶かす危険性がありますが、パーレー法の場合はその心配はありません

。一方で、どれだけ連敗が続いても、1回でも勝てばマーチンゲール法ならば利益が出せますが、逆にパーレー法の場合、どれだけ連勝しても1回負けてしまうと損失が生じることになります。

何連勝したらリセットするということを自分の中で決めておき、上手に適用していけば、リスクを抑えつつ、着実に資金を増やしていくことができる方法です。

個人的には、3連勝くらいを目安にしてリセットしていくのがオススメです。それだけでも、最初の賭け金の7倍の利益を得ることができます(例:1ドル→2ドル→4ドルと賭ければ、最終的に資金は8ドル、利益は7ドルになる)

まとめ

この記事で説明したように、オンラインカジノの運営側からして、イカサマを組み込むことは、デメリットが大きすぎます。

そして何より、公的なライセンスを取得しなければ運営ができないため、イカサマを働くことはできないのです。

ゲームをプレイする中で「これはイカサマでは?」と感じるシーンもありますが、そういった場合には、「今は悪い流れだ」と判断して、プレイを止めるのも1つの手です。

しかし、ライブルーレットに関しては、ディーラーのスキル次第で、上手にイカサマをされるという危険性は拭えません。

どうしてもイカサマが心配と考える方は、ライブルーレットは避け、絶対にイカサマの起こる心配がないライブバカラやライブブラックジャック、ライブポーカーをプレイするようにしましょう。

オンラインカジノ 比較オンラインカジノ比較!お勧めのカジノを紹介

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です